日本ガストロノミー協会はスペイン・サンセバスチャンの「美食倶楽部」を日本でも再現しようと思って始めました。サンセバスチャンのバル街めぐりはとても楽しく、こういう食文化を日本にもっと根付かせたいと思ったからです。これまでスペイン料理のイベントはあまりやっていませんでしたが、ついに本格的なスペインバルと出会いました!
目白にある「目白スペインバル」は駅から数分ほど歩いた住宅街にあるビルの2階。フリで入る人はめったにいませんが、ドアを開けるとまさにスペインのバル! 料理も抜群です。その目白スペインバルの澤田シェフから、本場スぺインのタパス(ピンチョス)を習ってから、たくさんのタパスをつまみながらワイン片手にみんなで盛り上がろうというイベントです。この日は参宮橋のキッチンをスペイン・サンセバスチャンにしちゃいます! よろしくお願いします。

参加希望の方は、下記【FB:サンセバスチャン・ピンチョス祭り】から、参加ボタンを押した上でコメント欄にコメントの記載をお願いいたします。コメントの記載がない場合は、参加申し込み完了とはなりませんので、ご注意ください。

■日時:1月21日(土) 12時~
■料金:8,000円(講習会、料理、酒、税金込み 現金でお願いします)
■募集人数 : 20名ほど
*立食と座る混合スタイル
■場所:参宮橋キッチン(渋谷区代々木4丁目8-2)
万豚記のとなりになります。
https://tabelog.com/tokyo/A1318/A131810/13050347/
*3日前以降のキャンセルは、キャンセル料をいただきます。
*当日、会場で機材などの破損が起きた場合、実費をご請求させていただきます。何卒、ご了承ください。